にじいろぱずる

関ジャニ∞とジャニーズWESTと関西Jrのキロク

~藤原丈一郎くんの沼に落ちました~

久しぶりの更新が関ジャニ∞の話題でなく突如スタートしたバーチャルジャニーズから自分に起きた出来事の記録です…

  • バーチャルジャニーズ

バーチャルなアイドル?はて?どゆこと?と思ってあまり理解ができなくて追いついていかなかったのが最初の正直な感想。

でも、物は試しにと思ってスタートして2日くらいたった頃「海堂飛鳥」くんの配信をどんなもんかと覗いてみた。
そしたらなんとまあバーチャルアイドル
凄いクオリティの高さに驚いた…


ふわっとこういう感じなのかぁ~とラジオ感覚で配信を聴いてたら飛鳥くんの声がめちゃくちゃいいことに気づく。
え、声凄く良い…美声!!!と。
そして、王子様キャラ!!ツンツンツンツンしている!!!!!!!
(飛鳥くん曰くオールツン)
仕事で疲れた日にこの声を聴くの癒しだなと感じたのです…。


この飛鳥くんの声を担当しているのがなにわ男子の藤原丈一郎くん。
ジャニ勉でちょこちょこ見てたから顔と名前は一致してた。
だけど、詳しくは知らなかったから海堂飛鳥くんきっかけで藤原くんのことを色々調べてみた。

藤原丈一郎くんについて

  • ジャニーズに入所して15年程

8歳くらいに入って関西ジャニーズの入所最年少だとか

  • お笑いも大好き、自称芸人兼ジャニーズ

自作の漫才ネタが30本以上あってリチャードくん、室くんとのトリオ「Youたち」のネタのクオリティはプロ級

  • 顔がうるさいと言われているw

表情がよく変わるので見ていて楽しい!
おまけによく手も動く、立ち方が芸人っぽいのもまた愛おしい。

  • ダンスのキレが抜群で歌声が甘々ボイス

意外とがっしりとした体格でバク転もこなすので普段とのギャップに魅了される。

  • なにわ男子の前にfunky8というユニットに所属、メンバーカラーは赤

いくつか動画で見たけど、めちゃくちゃ踊って超かっこいいユニットだった…
益々惚れる案件。

  • 大橋くんとの丈橋コンビはシンメ
  • 大橋くんとのエピソードが可愛すぎるものばかり(一緒に野球観戦など)

まいジャニという番組ではよく隣同士になっている

  • なにわ男子の最年長、副リーダー、メンバーカラーは青色
  • 1度はこの世界を辞めようと考えたことがあった(ROTでは大学時代に企業説明会に参加したこともあったと明かす)


ざっと知った情報だけど、もっとたくさんある!
知れば知るほど沼!!!!!!!!
で、1番の私の沼ポイントだったのは藤原丈一郎くんと海堂飛鳥くんのキャラのギャップだった。

明るくお笑い大好きな元気な藤原くんに対して飛鳥くんは冷静でお笑いわかんない王子様キャラ。
恐らく藤原くんのことをよく知ってる方は尚このギャップの凄さを感じるんだと思う。

そして、まだ配信して1ヶ月くらい?なのに海堂飛鳥くんのキャラがしっかりと確立されていることが本当に凄い!!
これはもちろん苺谷星空くんもなんだけど、短期間でキャラクターを自分たちのものに仕上げて楽しませてくれていることに頭が上がらないのです…


もう習慣として毎日配信を見ています。
気づけば藤原くんのことを考える時間ができたし、毎日の配信をめちゃくちゃ楽しみにしてるしISLANDの推しも藤原くんにした。
結論から言うと沼に片足を突っ込んでしまった…というかもう既に落ちた、沼にズブズブと。
(ブログをちょこちょこ書いている間にジュニアのFCに入会しました!)

そういえば、関ジャニ∞追加公演でなにわ男子を見たときはめちゃくちゃ若いキラキラした子たちすごーい!!と何気なく思ってたなぁ。
今思えばもっとしっかり目に焼き付けとくべきだった…(・_・、)


キッカケは何気なく見たバーチャルアイドル
そして、ダメ押しはせやねんオリックスキャンプロケでの藤原くんを見て超キラキラした目でキャンプを眺めてる姿…
子供みたいにすごく嬉しそうだったのが見ていてこっちも嬉しくなった。


ほんと何処に沼が潜んでるかわかんない!!!!!!!
自分でもびっくりしてるし、一時的に盛り上がってるだけなのかもとも思ったけどそうじゃない。
関ジャニ∞以外は落ちないと思ってた…
けど横倉が関ジュのプロデュースやったりで目にする機会が増えたから出会ったのも必然なのかも。
本当に横倉に感謝、ありがとう!!!


思わぬスピードで沼落ちした藤原丈一郎くんをこれからゆっくりと応援していくことを決めました。

とはいえ、ベースはもちろん関ジャニ∞です。
ここは揺らぎません!!!
変わらず愛を注ぎますよ~!!!
掛け持ち?になるんですかね、こういうのは。
よくわかってないけど、自分の好き!には嘘無くいきたいと思う。




藤原丈一郎くんを推すことを決めた2019年3月。